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Sexy Zone SUMMARY 2012を観ての感想など

前回の記事にお星さまありがとうございました!
8月も終わって、私の夏が終わった……という感じも凄まじい9月半ばです。しかし、帰るまでがコンサート、感想を書くまでがコンサート!ってことで、8月に行った現場の感想を書き終わらない限り、私の夏は終わらない!エンドレスエイトだ!!ヤッター!!!
できれば永遠に幸せだった8月を繰り返していたいんですが、しかしそうも言ってられないので一つ一つ感想を書いていこうと思います。今日はセクゾンサマリーについて。


名古屋へと旅立ったA.B.C-Z兄さん達の後を引き受け、セクゾンがあの円形の小さな建物の中にやってきたのは8月21日のこと。それから千秋楽の9月2日まで、計21公演を彼らは駆け抜けました。
私が入った公演は、
8月21日14:00
8月22日10:00
8月26日14:00
9月2日10:00
の計4回です。

セクゾンSUMMARYの感想を一言で表すならば、とにかく「豪華」。要所要所に散りばめられた薔薇のモチーフがそう思わせるんでしょうか。竜神や和太鼓、2チームに分かれてのバトルなど、SUMMARY定番の演出を余すところなくやってくれてからでしょうか。とにかく最初から最後まで、キチンと計算され尽くした、非常に豪華でスタイリッシュな舞台でした。
会場のセットはえびサマリーと殆ど変わりませんが、Jr.マンションにJr.ひとりひとりの顔写真と名前がついた垂れ幕が付くようになりました。それをOvertureで自分たちで剥ぎ取るJr.の面々。たまに、剥ぎ取った後うまく後ろに垂れ幕をどかせず、自分の顔写真を踏みつけながら踊っているJr.がいて可愛かった(笑)。しかしこの垂れ幕システムはとってもありがたかったですね。気になるJr.がいるんだけど名前が分からない〜!って経験をした人多いと思うんですが、この垂れ幕を見れば一目瞭然!顔写真のポーズもひとりひとり個性的で面白かったです。

さて、本編。まず1曲目はジャニーズに代々伝わる名曲「SUMMARY」です。円形ステージの中央から5人が登場して、間奏のギターは菊池くん。そして噴水が上がって、大サビでフライング。王道中の王道な始まり方で清々しい。勝利くん、初日に見た時フライングがあんまり得意じゃなさそう…と思ったんですが、千秋楽では凄く上手になっていて感動しました。いつもお客さんにお尻向けて飛んでたのが、ちゃんとお客さんの方向けるようになった、と思った。空中で5人で手をつなぐところの、菊池くんがいつもいい表情をしていたなぁと思います。あと、マリちゃんのフライングが上手だった!高貴なフライングでした。
続く2曲目はセカンドシングル「Ladyダイヤモンド」。勝利くん、聡ちゃん、マリの年下組がJr.マンションにお邪魔して歌います。レディダイPVに出演した神宮寺くん・岸くん・颯くんたちと身体を寄せ合って歌う年下組が可愛い。ラスサビからはセクゾンとメインバックのJr.がステージに降りて、ステージで歌っていました。そこから、菊池くんと勝利くんによるフライング。菊池くんのフライングはえびサマリーの「アクションスター」で塚ちゃんが使用したロープを使って、塚ちゃんと同じようにロープで回るフライングを。補佐はウェスリー。勝利くんは肩にゴムみたいなのを引っ掛けてくるくる回るフライングでした。そして、二人のフライングが終わったらステージ中央には岸くんと颯くんを従えた健人くんが。このゆーふーがなんかめっちゃ仕事できるお抱えの剣士!って感じでかっこよかったです。そしてここがサマリー王道の演目『竜神』。バルーンの竜を従えてフライングする健人くんが、敵役のJr.と殺陣で戦います。地上では菊池くんも応戦。Hey!Say!JUMPの時の竜神は、メンバーが竜に拐われて、他のメンバーがそれを助ける…という流れだったので、まさか竜を味方につけるとは。新鮮でした。結局最後は竜は倒されちゃうんだけどね。そして地上に戻ってきた健人くん、セクゾンと合流し「風をきって」。アニメ「忍たま乱太郎」のED曲なだけあって、和風な演出にハマりますね。衣装も和服だし。

ここで健人くんのMC。今回のサマリーは「Sexy Zoneが世界中を旅して、最後に奇跡を起こす」というストーリー、らしい。竜神から「風をきって」までが日本というわけでした。さて、日本から出発してまず向かうのは、ニューヨーク
ニューヨークではまずマーティン・スコセッシの『ニューヨーク・ニューヨーク』内で歌われた同タイトルの曲を和訳で。勝利くんは嵐・松本潤くんがコンサートでやっていた「MJウォーク」のような空中散歩をしながら歌います。勝利くん、ずーっと「将来は舞台がやりたい」って雑誌やテレビのインタビューで言っていて、よく先輩の舞台も見学に行ってるんですが、まさにこのニューヨークの演出は勝利くんのやりたいことが形になった演出って感じがしました。全体的に荒削りではあるんだけど、なんか、自担のやりたいことが明確で、目に見えるって良いなぁとしみじみしました。続く2曲目は勝利くん作詞の新曲「きみを離さない 君を離れない」。岸くんと颯くんがコーラスでお手伝い。これもフライング演出で、ステージ中央に立てられた円柱型のスクリーンの周りを勝利くんがフライングしながら歩く、というもの。これは「滝沢歌舞伎」なんかでタッキーがやってる4Dフライング(だっけ?)あたりにヒントを得たのでしょうか。スクリーンの映像が荒かったのが残念なんだけど、これももっと演出にお金をかけれるようになればもっとすごいものになるのでは。アイデアはすごい!と感心しました。

お次は聡ちゃんとマリ、そしてJr.の神宮寺勇太くん、羽生田挙武くん、中村嶺亜くん、倉本郁くんによるユニット「Sexyboyz」によるイギリス。1曲目は新曲の「雨だって」。衣装はパイナップルとかハイビスカスとか南国っぽいものが描かれているつなぎで、これは「SexySummerに雪が降る」のPVで着用している衣装らしい。デートの約束をしていた日に雨が降っちゃって、彼女はちょっと不機嫌になるんだけど、笑って街へ出かけようよ!という可愛らしい歌詞です。色とりどりの傘を「街に咲いた花のよう」って例えるところが少女漫画チック。この曲では雨に見立てたシャワーが降ってくるんですが、そのシャワーに手を突っ込んで→ちょっと濡れちゃって→キャハ♡って笑う嶺亜ちゃんが毎回毎回ちょうキュートでした!続いて「Ho!サマー」「Magic Power」と先輩の曲を披露。Ho!サマーではサーフボードに乗った聡ちゃんとマリちゃんがフライング。ちなみにこの2曲はテレビ誌のレポによるとイタリアらしいです。いつの間に国を移動してたんや…。もっと言うと別にイギリスも大してイギリスではなかった気が…?

まあそういうハテナはジャニーズ舞台にはつきものということで、気を取り直してセクゾン5人とJr.で中国太鼓の乱れ打ち。イタリアから中国までやってきました。この中国太鼓がもう個性が出るというかなんというか、下手な子が目立つね(笑)。谷村くんは最後までヘロヘロ太鼓を叩いていたので、きっと苦手なんだと思います。がんばれ…。

太鼓披露が終わったら、セクゾン5人が黒いマントに包まれてハケる。そしてすぐ戻ってくるんだけど、そこで既にJr.(TravisJapan弟組)と入れ替わっていて、本物のセクゾンが後ろから登場…とこれも王道のイリュージョン芸ですね。トラジャの5人(特に朝日くんと顕嵐くん)は口元が個性的なので、マントの下から見える口ですぐに誰だか分かるのが清々しくて良かったです(笑)。
そして本物のセクゾン登場で「IF YOU WANNA DANCE」と「ビリビリDANCE」。これね、何が残念ってイフワナのダンスが1stコンから変わっちゃったのが残念で!元のダンス凄く格好よかったのにな〜どうして変えちゃったんだろう。だから、というわけでもないですが、この2曲はじっくりトラジャ観察に精を出してしまいました。イフワナの宮近海斗くんが、古き良きジャニーズJr.って感じのダンスをするんですよ。基本に忠実で、でもちょっと足元とかにアレンジ加えてきたりするのね、ドヤ顔で。表情から動きから全てが100点満点でした。吉澤閑也くんは大きな身体を活かした重量感のあるダンス。割と基本に忠実に踊るタイプかな。ビリビリの方は、朝日くんの「ザ・ベストテン」とかに出演してそうな昭和っぽいギラギラダンス、顕嵐ちゃんの元気いっぱいなダンス、も良かったけど、うみんちゅこと中村海人くんの表情もツボでした〜。いつもニコニコしてるのに、すごく気だるげな顔で踊るんだよね。えっえっうみんちゅ、何その顔?!って思わず双眼鏡で何度も見てしまった。トラジャは5人とも個性的でダンスが上手くて、見ごたえがあるなぁと思います。

そしてMC。MCはとにかくマリちゃんがすっとぼけて、風磨くんがそれに突っ込んで、他の3人がそこに乗っかる、が基本パターン。たまに健人くんと風磨くんがふたりの世界に入り込んだり、勝利くんがマリちゃんの通訳をしたり、聡ちゃんが辛辣な発言で場内を笑わせたりという変化球も。もうね〜すっごいMC面白くなっててびっくりしたよ!5人が信頼しあってるって証拠かな、って嬉しくなりました。面白いMCはいっぱいあったけど、2日10:00公演でいきなり「健人くんの歩き方」というお題でモノマネ合戦が始まったのは笑った。また4人とも堂々とやりきるからさぁ…。更にそのモノマネ合戦はヒートアップし、何故か先輩モノマネに発展し、勝利くん=稲垣くん、健人くん=香取くんでSMAPの楽屋モノマネとかやりだす。風磨くんの「なんつー後輩たちだよ」っていうツッコミ、100点です。

後半はJr.コーナーからスタート。「サンダーバード-your voice-」「感じるままにYou&I」「仮面」「Shelter」「Never Stop the Music」「言葉より大切なもの」と先輩の名曲が続きます。サンダバは最初地上でサビのみ披露だったのが、終盤はマンションを使った曲もロングバージョンの演出に。岸くんたち11人で歌うんですが、もうこのラインの無敵感が凄かったですね。センターで存分にアピールしまくる神宮寺くん、抜群のダンス力で高め合う岸くん颯くん、後列センターでマイルドに存在感を放つ岩橋くん、前奏でちょっとした組体操を披露する挙武くん嶺亜くん、ニコニコ笑顔で癒しをもたらす郁くん、絶対に目を合わさないのに手を挙げる角度までぴたっと揃う栗田くん谷村くんのシンメ、両脇でひたすらピョコピョコしている松倉くん松田くんのちっちゃいものクラブシンメ。11人もいるのに、11人ともが全力で個性を出し切っていて、それが纏まっているというのがすごい。確実に今後のJr.を引っ張っていく11人になるんだろうなぁと思いました。素敵でした。

世界旅行は続きます。お次は菊池くんのソロコーナーでフランス。1950年代のフランスのシャンソン「愛の賛歌」のアカペラからスタート。途中でマイクを外して生歌で歌う箇所もあり、喉への負担は半端なかったと思うのですが、最後までやりきった菊池くんからは歌唱メンとしてのプライドを感じました。ステージ上には一輪の赤い薔薇。その花びらを握り潰して落とすんだけど、また生えてくるっていう軽いマジック演出もありつつ、そして新曲の「rouge」。英語が多く混じった歌詞で、なんか隣で寝てる彼女に「さよならは言わないで」みたいなことを思う、ちょっと切ない大人の恋の歌(多分)。なんですが、バックに上記したサンダバ11が付くんですね。小中学生にきっとこの歌詞の意味は分からないんじゃなかろうか、とちょっと心配してしまった(笑)。でもまぁそのちぐはぐさが一周回って良かった…のかなあ?菊池くんの歌声は圧巻でした。本当に歌上手いよね。
曲が終わるとステージ上にはスケルトンのピアノと健人くんが現れて、ふまけん二人で「White Christmas」をデュエット。そして風磨くんはステージ上のグラスに白い薔薇を一輪挿して去ります。赤い薔薇が風磨くんで、白い薔薇が健人くん。健人くんが弾き語りで「愛のかたまり」を歌います。

健人くんが担当するのは情熱の国、スペイン。新曲の「テレポーテーション」も情熱的で爽やかな恋の歌でした。こちらのバックはトラジャの閑也くん朝日くんをメインに、高校生のお兄さんJr.が担当。いやあ圧巻だったね。コンサートを観に行くとよく友だちと「この曲のこの演出にチケット代7500円!」とか言い合うんですが、今回のサマリーに関して言えば私は毎回健人くんソロにチケット代7000円のうち4500円は払ってたような気がします。それくらい完璧で、格好良いステージだった。歌とダンスが上達したのはもちろん、健人くんの持つアイドル100%の表現力、生まれ持った美しい顔とバランスのとれたスタイル、黙々と踊るお兄さんJr.、の中でひときわ妖しい光を放つ朝日くんのギラギラダンス、色んなものが組み合わさって、最強のステージングを生み出していた。歌い始めに健人くんはピアノのイスから立ち上がってお客さんの方を向くんですが、毎度毎度その瞬間に健人くんは会場を掌握するんです。ぎゅって。もう、その瞬間に健人くんしか目に入らなくなる。セクゾンの最年長、頼もしいです。思い出すだけで感動するよ〜。大好きでした。早くDVDで見たい!

さて、世界旅行もひと段落しショウもいよいよクライマックスです。ステージ上には金の衣装を着た井上瑞稀くんと、銀の衣装を着た橋本涼くん。ふたりで刀を交えます。その上空では、金の衣装を着たマリウスと銀の衣装を着た聡ちゃんが向き合ってフライング。二人の動きに合わせてバックで金と銀の龍の映像が動くので、聡マリは龍の化身、ということで。結局橋本くん(聡ちゃん)が勝利し、銀チーム優勢か、と思いきや、金の衣装に身を包んだ勝利くんが上空から現れてマリウスの敵と言わんばかりに聡ちゃんと戦います。これしょりマリですね!!!*1そして聡ちゃんに勝利する勝利くん(ダジャレみたいになってしまった…)。ステージにひとり残った勝利くんが、後ろを向いて刀を振ると、ステージ後方に大きな鏡のようなセットに乗ったふまけんが現れます。健人くんが金の衣装、風磨くんが銀の衣装。二人で向き合って、鏡に映ってるみたいに左右対称に動く。空中に浮かびながらなので相当難易度高そうな感じなのですが、息ピッタリでした。実戦では勝負がつかないから精神世界で戦おうみたいなことなんでしょうか。それとも戦っていた金チームと銀チームは実はとても近くて遠いまるで鏡のような存在だったんだよ…という暗喩でしょうか。いくらでもドラマティックな解釈ができそうな金銀対決でした。

ここで5人ステージ上に戻ってきて「GAME」を披露。その後Jr.がわらわら出てきて「ルート17」「ミッドナイト・シャッフル」を歌います。ここは特に振り付けはなく、ファンとの触れ合いだったりJr.同士の触れ合いだったりを楽しむコーナー。コミュ力のあるJr.とそうじゃないJr.が明確に分かる残酷なコーナー…。見た感じ、朝日くんと諸星翔希くんの二大コミュ力男子はもう色んなJr.に絡む絡む絡む絡む!諸星くんはどちらかというと「絡む」というより「絡まれる」愛され系コミュ力の持ち主でした。その後ろでちびっこJr.と順調に愛を育む半澤くん。そして誰とも絡まずひたすらファンに手を振りまくる谷村くん…いやあ個性が出ますね^^みんな個性的でJr.まるっと可愛いです。

さて、ラストスパートです。ステージ中央にはブランコが3つ。それぞれに聡ちゃん、勝利くん、マリちゃんが座ります。そしてふまけんは客席のサイドでベッドみたいな赤いシーツが敷かれた四角い乗り物に乗ってフライング。いやあ笑ったね。笑ったけど、これが様になるのが凄いよね。空飛ぶベッドに乗ってファンに笑顔を振りまく健人くんはさながらマンガ『桜蘭高校ホスト部』の環先輩のようでした…。フライングしながら「SexyZone」を歌います。その後は5人ステージに集まって、上空に現れた大きなドーム型の乗り物に乗って5人で円になってフライング。このドームには薔薇のつたと花が絡まっていて、なんだかとてもキャンディキャンディ。「I see the light 〜僕たちのステージ〜」をフライングしながら歌います。アイシーで風磨くんと聡ちゃんだけ座るんだけど、空中で足をブラブラさせる菊池くんが可愛かった。

フライングが終わると地上に戻り、Jr.と一緒に10月3日発売の新曲「Sexysummerに雪が降る」を。途中、健人くんのピアノ伴奏もあり。そして曲に合わせて客席に舞い降りる雪。夏に雪を降らせる、これがセクゾンが世界各国を旅して最後に手に入れた「奇跡」だったのです。…なんか上手いことまとまったけど結局意味がよく分からない!でも分からないのがジャニーズ!右脳で考えちゃダメです。ドンシンクフィールって菊池くんが言ってた。

さて、最後はサマリーの定番曲「勇気100%」でお別れです。水着を着たJr.も出てきて、皆で水浴びしながらエンディング。衣装を着てる組が水に濡れたくないのか必死にステージの中央に集まって水を避けている姿が可愛かった。

アンコールは初日だけ「High!! High!! People」。2日目からは「キミのため ボクがいる」「スキすぎて」「With you」になりました。


長々と書いてしまいましたが、だいたいこんな感じ。ところどころ間違えていたらごめんなさい。全体的に、これだけトンチキかつtheジャニーズな流れなのに、やけにスタイリッシュに纏まっているのが凄かったです。あんまり社長の意見を組んでいないのかな〜。セクゾンは楽曲やPVもそうだけど、コンサートも毎回スタイリッシュでジャニーズ独特のダサさが無いのがずっと気になっている。それが良くもあり、でもあのダサさが無いとちょっと淋しい…とも思ったり。レコード会社の人が積極的に意見出したりしてるのかなぁ。でもまぁ、5人がやりたいことを上手く汲み取って形にしてくれる大人に恵まれているのはとてもいいことだと思います。5人の拙いフライング技術も、フライング装置自体に装飾(サーフボードとかベッドとか薔薇の花とか)を施すことでビンボっちくなくなっていたので、そのあたりの発想力スゲーな、と思いました。
ちょっと残念だったのは、ハケ方に工夫が感じられなかったことかなぁ〜。大抵曲終わりはJr.マンションの1階からハケて、またそこから出てくる…というパターンになっていたのが、ちょっと勿体無かった気もします。もし来年もセクゾンサマリーがあるなら、もっとTDCを使いこなせると良いね、と上から目線だけどそんなことを感じました。

でも、全体的にはとっても満足なショウでした。全然4回じゃ足りなかった!のでDVDになることを期待しています!!!(言霊)
Sexy Zone、Jr.のみなさま、お疲れさまでした。

長々と読んでいただいて、ありがとうございました!

*1:私は勝利くんとマリちゃんのコンビを心底愛しています